ソニー4Kスマホ再び-『Xperia XZ Premium』スナドラ835搭載、1Gbps通信対応

スペックは、最新のSnapdragon 835を搭載しており、下り最大1Gbpsの高速モバイル通信にも対応します。ディスプレイサイズは5.5インチで、解像度はXperia Z5 Premium以来となる4K(3840×2160)解像度。ハイダイナミックな映像表現が可能なHDR再生にも対応し、カメラは先読み撮影やスマートフォンで初の最大960fpsの超スロー撮影に対応します。また外部接続端子はUSB 3.1 Gen1に対応し、Xperia XZ比で10倍となる最大5Gbpsでのデータ転送が可能となりました。ストレージはXperia XZより2倍多い、64GBとなります。日本のキャリアで販売される各メーカーのフラグシップモデルは、そろそろ全て64GBでもいい気がします。現状で発表されているスペックは前作の「Xperia XZ」と比べてもほぼ全てのスペックが向上していて、まさにフラッグシップモデルといった印象です。約1900万画素のアウトカメラにはCMOSセンサーが採用され、先読み機能で最大4フレーム分の画像をためて、シャッターを押す直前の画像を記録します。これによって、決定的な瞬間を逃さず撮影ができるとのことです。さらに、最大960fpsのスーパースローモーション撮影機能「Motion Eye(モーションアイ)」も搭載し、カメラ機能の大幅な強化を実現しています。

Written by admin 5月 18th, 2017 at 12:00 am
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自分は大丈夫!と思わないで

ポケモンGOが社会現象となり、ひきこもりの人が外に出る機会を得たり、親子一緒に楽しめるツールとなったり、被災地や不名誉な称号を得ている場所が人でにぎわうようになったりと、多くのメリットを与えていますが、その一方で多くの事件を引き起こす原因にもなっているようです。

バスの運転中にポケモンGOをしている運転手がSNSに投稿されたり、一般の人が運転中に死亡事故を起こしたり・・。耐えられないような事故が実際にいくつも起き、ポケモンGO自体が非難されることもよくあります。なぜこのような事が起きるのか、それは「自分は大丈夫!」とどこかで思ってしまっているんですよね。

画面を見ているのはほんの少しの間なんだから、あとはしっかり前を見ているから大丈夫とか、今欲しいポケモンが出現してるからこれを捕まえたらもう止めるから!とか、自分なりにはコントロールしているつもりでも、やはり隙は多くなっているハズです。

車の運転時だけではなくて、歩きながらでもスマホの操作は危険です。自分は大丈夫!という甘えはやはり捨てるべきですね。

Written by admin 5月 3rd, 2017 at 12:00 am
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ソフトバンクスマホでなくてもお得にネットが

ソフトバンク株式会社と株式会社ウィルコム沖縄がサービスを開始したのがY!mobileです。
このY!mobileなのですが、今はかなり人気の携帯会社となっています。
スマホが格安で使用ができるという事もあり今注目される携帯会社でもあります。
ユーザーもどんどん増えつつあり、今かなり人気となっている携帯会社でもあります。
そんなY!mobileでは、セット割引のようなサービスをスタートさせました。
それは「SoftBank 光」なのですが、こちらを加入をすることでスマホがお得に使用ができるようですよ。
なんと、最大付きが1000円の割引が受けることができるようです。
スマホ料金と言えば毎月のように負担になってしまいます。
このスマホ料金を負担減らすためにも、「SoftBank 光」に加入をするというのもいいかもしれません。
これからY!mobileの加入を検討している方は「SoftBank 光」の加入も考えるといいかもしれませんね。
そうすればネットもスマホもお得に利用ができるという訳です。
1000円の割引も1年間にすれば12000円ですからやっぱり大きなものだと感じてしまいますね。

Written by admin 4月 23rd, 2017 at 12:00 am
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バーチャルリアリティを楽しめる「JOOCII」

バーチャルリアリティを経験したことがない人は多くいると思いますが、VRゴーグルの「JOOCII」を使用することで気軽にバーチャルリアリティを楽しむことができます。
このVRゴーグルはIOSとAndroidに対応していますし、4インチから6インチのスマホに対応していますので、スマホを持っている人なら誰でも気軽に楽しむことができるでしょう。
本体には高品質なABS材料を使用していますので高級感やお洒落感を感じることができます。
また、低反発アイマスクを採用していますので接地部分が痛くなることはありませんし、散熱性に優れた構造になっていますので快適にバーチャルリアリティが体験できますね。
瞳孔距離は本体上部にあるダイヤルで簡単に調節することができますので、自分に合った距離に設定して最高の状態で使用することが可能です。
それに、本体左右に付いているボタンとクリップボタンでスマホの音量などを調整することができますので便利だと思います。
設置したスマホが滑り落ちないように設計されていますし、歪みも自動校正できますのでバーチャルリアリティに没頭することができるでしょう。
こうしたVRゴーグルで迫力満点のゲームや動画などを楽しんでみてはいかがでしょうか。ウェアラブル | Gear VR | by Galaxy

Written by admin 4月 9th, 2017 at 12:00 am
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仕事を充実させるための秘訣

スマートフォンの普及により、仕事を私生活に持ち込む機会は以前よりずっと多くなりましたよね。仕事をオフィスから持ち出し私生活に持ち込むと、夫婦の営みがおろそかになりがちになるという調査結果があるそうです。実際2014年の1ヶ月以上していない国内既婚者の割合は、44.6パーセントに到達しているそう。セックスレス夫婦の割合は、年々上昇が続いており留まる気配さえないそうです。セックスレスは離婚の原因にもなりますし、少子化が進む日本においてこれは問題なのではないでしょうか。そんな中、「夫婦の性生活を充実されると仕事の充実にもつながる」という研究結果が明らかにされました。これは米オレゴン州立大学の研究者らが、既婚者159人を対象に2週間にわたって調査を行い、導き出した結果なのだとか。性交をした翌日は、朝から気分良く就業時間の間ずっと仕事への充実感が維持され、意欲的な気持ちになったそう。この効果は男女とも同じで、少なくとも24時間は続くとのこと。原因は、性交によって分泌されるドーパミンやオキシトシンだと見られています。私生活にわざわざ仕事を持ち込むより、夫婦の性生活の優先順位を高くすれば、仕事をより頑張れたり楽しんだりできるということですね。昔では当たり前だったスタイルなのに、スマートフォンの普及で仕事が優先されがちになってしまった結果でしょう。私もスマートフォンを使ってよく家で仕事をしてしまうので気を付けようと思います。

Written by admin 4月 4th, 2017 at 12:00 am
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京セラも“Android One”、耐衝撃の5インチ「S2」

ワイモバイルから登場する「Android One S2」は、京セラ初のAndroid Oneスマートフォンで、3月上旬以降に発売されます。ホーム画面はAndroid標準に準じた構成で、Googleによる最新のアップデートがいち早く提供されます。初期OSはAndroid 7.0 Nougatを搭載。発売から2年間のセキュリティアップデートと、最低1回のOSバージョンアップの提供が保証されます。
京セラ製らしく防水防塵で、耐衝撃性能も強化していて、濡れた手や手袋を付けた状態で操作できます。日本向け仕様としては、赤外線通信に対応し、フィーチャーフォンなどとの連絡先交換に対応します。また、オリジナルウィジェットとして、歩数計を搭載します。ウィジェットから起動して、カレンダー形式で歩数を確認できるようになっています。そのほか、カメラアプリもメーカー製。Android One標準と同宇用にシンプルなインターフェースながら、SDカードへの保存機能が追加されています。防水はIPX5/IPX7相当、防塵はIP5X相当。耐衝撃性能はいわゆるMILスペック(米国国防総省の物資調達基準/MIL-STD-810G)に準拠した落下試験を実施しています。

Written by admin 3月 8th, 2017 at 12:00 am
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防水スマホは2年に1度の部品交換が必要?

スマートフォンの防水には、2年に1度は部品交換が推奨されているという事実があります。さて、こうしたスマートフォンの防水防塵機能は、果たしてどれくらいの有効期間があるのでしょうか。実は、どの防水機種をとっても、取り扱い説明書にこういう記載があることに気づきます。「IP」の後に「X」、そして数字が入るのが防水に関する保護等級、「IP」のあとにすぐ数字が入り、そのあとに「X」が来るのが防塵に関する保護等級を示しているのです。防水に関する保護等級の詳細な内容は以下の通りです。「防水/防塵性能を維持するため、異常の有無に関わらず、2年に1回、部品の交換をおすすめします。部品の交換は端末をお預かりして有料にて承ります。ドコモ指定の故障取扱窓口にお持ちください」上記で解説した防水防塵機能を維持していくためには、2年に1度の部品交換が推奨されているということです。たとえば利用状況によって、たとえば経年劣化によって、防水防塵という極めてセンシティブな機能についてはその役割を果たさなくなる可能性があるということになります。防水防塵だからといって、いつまでもその機能が維持できるわけではないよということなのです。この問題点を挙げるとすれば、2年ごとに無料メンテナンスをしてくれるというニュアンスではなく、「有料にて」メンテナンスを実行する必要があるという点でしょう。
スマホで良い音楽が聞きたければこちら

Written by admin 3月 4th, 2017 at 12:00 am
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バーチャルリアリティが楽しめる「CUDO」のVRゴーグル

注目されているバーチャルリアリティはVRゴーグルを使用することで気軽に楽しむことができます。
必要となるVRゴーグルは様々なメーカーから販売されていますが、その中でも「CUDO」のVRゴーグルが人気を集めています。
このVRゴーグルは約4.7インチから約6インチまでのスマホに対応しています。
特徴はレンズと快適な装着感にあります。
レンズはブルーレイ樹脂レンズを採用していますので網膜を保護して目に負担をかけませんし、高精細のビジョンを広視野角で体験することができます。
快適な装着感を実現させているのはストラップとクッションです。
顔に当たる部分には柔らかいクッションを採用していますので痛くありませんし、調節できるT字ストラップが付いていますのでバランスよくウェイト配分できます。
それに、熱を効率よく拡散できる放熱設計になっていますので長時間使用でも熱くなることはありません。
瞳孔距離や焦点距離が調節できますし、近視の人でも眼鏡を使用せずに楽しむことができますので良いですね。
スマホをセットするのは簡単となっており、スライド式ホルダーが付いていますので誰でも簡単にセットできるでしょう。
こうしたVRゴーグルで迫力満点のバーチャルリアリティを体験してみてはいかがでしょうか。

Written by admin 2月 18th, 2017 at 12:00 am
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指紋認証時代で「ピース」写真にご注意!

最近、キャッシュカードでお金を引き出す時によく使われる指紋認証ですが、部屋に入る時にも、鍵や暗証番号ではなく指紋や声、顔など、本人しか持ち得ないもので認証するというケースが出てきています。そして、今年はこうした面がさらに普及しそうで、年初に三井住友フィナンシャルグループが、大手IT企業と組んで「生体認証サービス」の新会社を設立するというニュースがあったのも注目を集めました。パスワードを盗まれたり、サイバー攻撃に悩まされたりしている銀行としては、本人にしかないもので認証してもらえたら最大の防衛策になるでしょう。もちろん、銀行業務だけでなく、通販やロック解除、予約など、あらゆる分野で生体認証は広がっていく可能性を秘めているのです。ただ、この生体認証には、意外な落とし穴もあるようです。みなさんは、写真を撮る時に、ピースサインをしませんか?実は、今のスマホは高画質で、ピースサインをした写真などをインターネットにアップすると、3メートル以内で撮られたものなら、指紋がばっちり映っていて、これを本人になりすまして悪用できる可能性があるということです。また、写真なども、やたらにアップしていると、いつか顔認証で悪用される可能性が出てくるかもしれません。そこまでいかなくても、スマホの指紋認証というのは、意外と危ないのです。たとえば本人が寝ている間に、同居人が指にスマホをピッとあてて中を見てしまうという可能性もあります。便利な世の中ですが、これからは、思いもしないところで注意が必要になるかもしれません。

Written by admin 1月 31st, 2017 at 12:00 am
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au「BASIO2 SHV36」カバースライドでカメラ起動のシニア向けスマホ

au「BASIO2 SHV36」カバースライドでカメラが起動するシニア向けスマホが発売されました。本体価格は5万9400円(税込)で、月々の利用料金から割引される毎月割は、新規契約、機種変更ともに同額で、1125円×24回(総額2万7000円)となり、実質負担額は3万2400円になります。キャンペーン期間中は本体価格から1万800円割引され、実質2万1600円となります。契約者が55歳以上の場合、専用の料金プラン「シニアプラン(V)」(月額3980円、税抜)で利用できます。同プランは、1時~21時までのau電話宛通話料が無料で、0.7GB分のデータ通信料の含まれたプランです。「BASIO2」の特典として、auの販売員がユーザーの自宅を訪問し、契約手続きから使い方のレッスンまでサポートする、訪問契約サービスが利用できます。対象ユーザーは、「BASIO2」を新規、機種変更で購入し、「auスマートサポート」に加入するユーザーとなります。「BASIO2」は、50~60代のシニア層をメインターゲットとしたスマートフォンで、カメラ機能の使いやすさにフォーカスして開発されました。新たにカメラレンズ部分にカバー機構を搭載し、カバーをスライドさせて開くと、カメラアプリが起動するようになっています。左側面にシャッターキーを搭載し、デジタルカメラのような使い勝手で撮影できます。

Written by admin 1月 27th, 2017 at 12:00 am
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