TAG Heuerのスマートウォッチ

TAG Heuer(タグホイヤー)は、17日の午前にプレスカンファレンスを開催しました。2016年モデルのひとつとして、同社初のスマートウォッチだった「Connected」のグレードアップモデルを紹介したのです。「Connected」は2015年のBasel Worldにおいて、TAG Heuer、Intel、Googleらが揃って会見し開発を発表した、Android WearをOSにするスマートウォッチです。同製品は2015年11月9日に正式発表され、日本国内でも同11月12日から販売されている。価格は16万5000円となっています。それでは、その成果がどうだったかと言う部分が今回のカンファレンスで明らかにされた。Connectedは初期ロットにあたる2万台が全世界でほぼ完売状態にあり、4月をメドに6万台の追加生産および出荷を行うとのことです。また、前述したグレードアップモデルはベゼルやベルトをチタンにしたもので、こちらは8月に出荷予定としています。日本国内でも販売されたAndroid Ware搭載の「Connected」はベルトの色が選択できます。カンファレンスのスピーチでも、その後のQ&Aでもポイントとなったのは、「Swiss Made」であるか否かという部分です。本誌の読者ならご存じのとおりプロセッサーを提供するのはIntelであり、OSはGoogle製なのです。TAG Heuer側はデザインはインハウスデザイン、そしてケース、ベゼル、バンド、付属品ももちろんスイス国内の製造で、パッケージングまでスイス国内で行うことを強調しており、国の基幹産業としての時計製造は堅持する構えです。
 

Written by admin 4月 29th, 2016 at 12:00 am
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ソフトバンクの災害対策

基地局を動かす電源にも新技術を取り入れています。停電したエリアで可搬局を使う場合、ガソリンや軽油を使う発電機が電源になるのです。しかし被災地では燃料の確保がままならないことも多くて、避難所の近くでは深夜の騒音にも配慮しなければいけません。そこでソフトバンクは、電気自動車の技術を取り入れたというバッテリー内蔵のポータブルAC電源を配備したのです。キャスター付きで小型キャリーバックそっくりなこの電源は、1つで可搬局を約6時間ほど駆動できるといたすぐれものです。並列で増設すれば、さらに長時間の電源供給が可能なものです。レンタカーのルーフに取り付けると移動基地局車ができます。ケーブルを伝って雨の滴が車内に入らないよう、外にたわみを持たせている。これも震災時の教訓とのことです。こうした可搬局は、1局で携帯電話やスマートフォンの音声通話を13回線程度提供できます。3G/LTEのデータ通信も可能ですが「普段の4G通信のような速度は期待できない」ということです。使う周波数帯域は2GHz帯のみで、いわゆるプラチナバンドと呼ばれる900MHz帯では使えません。まずは一刻も速くエリアを復旧するのが目的で、本格的なエリア復旧はその後に行うことになります。
 

Written by admin 4月 23rd, 2016 at 12:00 am
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“スマホバッテリー消耗 の原因を見つけた”

スマホバッテリー問題に頭を悩ませている人たち、一度スマートフォンを再起動してみて下さい。こんなオーソドックスな行為で、驚くほどスマートフォンバッテリーの持ちが変わるほど、スマートフォンという存在は、単純なアイテムなのか。

しかし、それは事実。なんで、スマートフォンバッテリーに、再起動は、有効的なのでしょうか。

スマートフォンを使用していると、「テレビアプリ」が暴走していたということがあるようです。「テレビアプリ」、そんなもの最近意識したことがないというのに。Androidスマートフォンは、スマートフォンをいじっていないと言う時でも、アプリが暴走し動作し続けていることがあると言います。

再起動は、つまり、スマートフォンのそのような暴走を一度シャットアウトする意味を持っています。つまり、全然私達の無意識の領域に押し込められたアプリが暴走しているから、スマホバッテリーはどんどん消耗していたのです。

Written by admin 4月 22nd, 2016 at 12:00 am
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音楽が聴けちゃうシーリングライト?スマホで多彩な機能!

家電の世界は日々進化を遂げ、さらに高性能なものが次々と発表されています。

1年前に買った商品はすぐに時代遅れとなり、翌年には飛躍的に進化を遂げているなんてことも珍しくはありません。

さて、最近の家電は性能だけではなく、いろいろな面白いアイディアも揃っていますよね。

その中でも面白いLEDシーリングライトをご存知でしょうか。

天井につけるタイプの照明ですが、もちろんその明るさはさることながら、いろいろな機能がついたマルチな照明器具となっています。

照明器具でありながら、スマートフォンとも連携していてリモコンだけではなくスマホでも操作が可能です。

またスピーカーが付いているので、スマホの音楽を流したり、アプリを通じて、留守番中のお子さんなどに話しかけることもできます。

電気を消し忘れてもアプリで消せたり、あらかじめ設定しておいた時間に電気がついたり消したりして、人がいるように装えたり、人の動きをキャッチすることもできるので、留守中誰かが入れば通知もしてくれます。

マイクも搭載されているので、誰もいない家の防犯にも役立ちますね。

ちょっとしたことかもしれませんが、こういった照明があると安心ですし、音楽を上から降り注ぐように聞けるというのもなかなか今までなかったものだと思います。

こういった今まであったもに新たなアイディアがプラスされると、いろいろな相乗効果が生まれますね。

今後もどのような新しい商品が生まれて、私たちを驚かせてくれるのか楽しみですね。

Written by admin 4月 15th, 2016 at 12:00 am
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自転車用のスマートフォン・アクションカムマウントの完成

「ライドケース マウント RX」に固定して動画を撮影してみたところ、従来よりブレを抑えた映像が撮れました、ような気がします。しかし、ハンドル中央に位置しているはずなのに、映像がセンターからずれているのです。この原因は、カメラ本体に対してレンズ位置が右寄りだからでしょう。ブラケットが片側だけ映りこんでしまう状態なので、もうちょっとカメラの角度を下向きに調整するなどして対処したいところです。なお、ソニーのアクションカムなどカメラ本体のセンターにレンズが位置しているものなら、こうした問題は起きないはずです。「ライドケース マウント RX」に固定して撮影した動画。天地が逆になったものを修正したため、タイムスタンプがひっくり返っています。一方、サドルレールへのアクションカムの固定は簡単です。マニュアルによると耐荷重は200g(「ライドケース マウント RX」に着ける場合もおそらく同様)とのことで、取り付けた「Rideye」でぎりぎり(新しいマウント込みで実測187g)といったところです。しばらく使ってみて特に不安になる点はなかったのですが、頻繁にボルトの締め具合をチェックしておきたい部分です。サドルレールに「Rideye」を固定してみましたが、もちろん角度調整は可能です。
これは使える♪SNS女子たちのスマホカメラ撮影テク

Written by admin 4月 14th, 2016 at 12:00 am
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OSバージョンアップの取り組みは数字の上からも改善している

OSバージョンアップの取り組みは数字の上からも改善しています。まずバージョンアップ対象の機種数は、Android 4.4が9機種、Android 5.0が15機種だったのに対し、Android 6.0では20機種にまで増えた(→ドコモ、Android 6.0へのバージョンアップ予定機種を案内――3月上旬から順次)。配信時期も、4.4がGoogleが公開してから8カ月、5.0が7カ月かかっていたのに対し、6.0では5カ月に短縮できました。実際、6.0ではXperia Z5/Z5 Compact/Z5 Premiumの3機種が3月2日からバージョンアップが可能になり(→ドコモ、Xperia Z5シリーズ3機種のAndroid 6.0バージョンアップを開始)、海外版とほぼ同じタイミングでの6.0提供となっています。「超特急で進めました」というドコモの南氏の言葉が大げさでないことが分かります。ドコモのXperia Z5シリーズは、早いタイミングで6.0へのバージョンアップが可能になっています。発売から2年以内の機種がバージョンアップ候補になっているのです。対象機種はどのように決めているのでしょうか。南氏は「明確に定めているわけではありませんが」と前置きしつつ、まずは発売してから2年以内の機種を候補に出して、メーカーに打診するということのようです。契約の2年縛りや割賦販売があることを考えると、この方針は妥当といえます。
 

Written by admin 4月 11th, 2016 at 12:00 am
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注意! バッテリー寿命を縮めてしまう、やってはいけないスマホの充電方法

スマホは今どきの大学生にとっては必須アイテムです。お気に入りのスマホは長持ちしてほしいものです。しかし、充電の仕方を誤ると、バッテリー寿命を縮めてしまっているかもしれません。今回は、そんなときに注意したいポイントを挙げていきます。①充電の積み重ねは避けたい。スマホに使用されているのはリチウムイオン電池です。この特性上、スマホの充電と放電を繰り返すと、徐々に性能が劣化していきます。仮に毎日充電することで、一年以上経過した頃には、その性能は半分程度まで落ち込むと言われています。目安としては500回程度なので、充電の回数を減らせるような工夫ができるとよいですね。②フル充電したまま放置するのはNG。みなさんはだいたいどのタイミングで充電するようにしていますか? 夜寝る前に充電して、朝起きたときにはフルにたまっているという人が多いのではないでしょうか。しかし、バッテリー寿命の観点からしたら、実はこれはあまり好ましくはないのです。満充電の状態を放置すると、バッテリー劣化の原因になってしまいます。満充電が続くと、実は放電と充電を交互に繰り返して、バッテリー100%の状態を維持してしまうのです。すると、継ぎ足し充電となって、バッテリーに負担をかけてしまうことになります。ですので、できるだけフル充電の放置は避けるようにしましょう。

Written by admin 4月 7th, 2016 at 12:00 am
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“SIMカードを現行の最大3枚から最大10枚まで追加できる “

インターネットイニシアティブ(IIJ)は3月1日、MVNOサービス「IIJmio高速モバイル/ Dサービス」で提供している月間10GBを分け合える「ファミリーシェアプラン」で、SIMカードを現行の最大3枚から最大10枚まで追加できるように改定します。サービス改定後の「ファミリーシェアプラン」では、SIMカード3枚までは従来通りの料金で利用できます。月額料金は、全てデータSIMの場合で2560円(税別、以下同)SMS機能付きSIMは1枚あたり+140円、音声通話対応SIMは1枚あたり+700円。SIMカード追加手数料は、1枚あたり2000円となります。4枚目~10枚目のSIMカードは、1枚あたり月額400円の追加SIM利用料が発生する。音声通話対応SIMカードは、1名義で5枚まで契約できるのです。ファミリーシェアプランのリニューアルにあわせて、3月1日~4月30日の期間で、同プラン向けのキャンペーンが2種類実施されます。期間中は、SIMカードの追加手数料が半額の1000円になりまう。IIJが提供するBIC SIMカウンターでの追加も対象となります。また、5枚以上利用する場合に契約翌月から3カ月間、追加のデータ容量がもらえるキャンペーンが実施されます。追加される容量は5~9枚利用する場合で2GB(合計2GB)、10枚利用では5GB(合計15GB)です。

Written by admin 3月 25th, 2016 at 12:00 am
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震災の備えにスマホのバッテリーを

東北の震災からもう5年目になるんですね。
日頃生活をしていて、震災が起こるなんて考えたりしないような気がします。
でも、震災というのは、本当にいつどこで起きるのは分からないものです。
やはり、さまざまな備えが大切になってきます。

震災が起こった時に、連絡がきちんと取れるような状態にしたいですよね。
その連絡方法があるだけでもまったく違うと思います。
もしも、閉じ込められたりしたら連絡が付けば助けてもらうことも可能になります。
なので、もしもの時に備えてスマホのモバイルバッテリーは持っておきたいものです。

スマホも持っていても、バッテリーがなければ意味がないもの。
日頃の備えでモバイルバッテリーを持ち歩くのもいいことなのかもしれませんね。
また、バッテリーがあるのか確認も大事です。
たまに、忙しくて充電を忘れていて、少ししかバッテリーが残っていない時などもあります。
そんな時に、震災が起これば大変なことですよね。
そういった場合の備えて、やはりスマホのバッテリーも大切だなと実感をしてしまいます。

何が起こるのか分からない状況でもあるので、日頃そういう気持ちを忘れないようにしたいです。
そして、常にスマホは持っておきたいです。
スマホも震災の際に、回線がパニックになりそうですが、やはり連絡手段があるだけで命が助かる可能性は大きくなります。

Written by admin 3月 15th, 2016 at 12:00 am
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スマートフォンで写真現像が?

スマートフォンのケースも可愛いものがたくさん出ていてデザインも豊富ですよね。
なので、見るたびに迷ってしまうぐらいです。
しかし、そんなスマートフォンケースでものすごく面白いものを発見しました。
それは、写真を印刷できるスマートフォンケースなのです。

昔から女子学生人気になっているのがチェキです。
チェキは、その場で撮影をして写真が現像でき、写真に落書きなんかもできるので、本当に可愛く写真が仕上がります。
それを元に考えられたのが、フォトプリンタのPRYNTです。

このフォトプリンタのPRYNTは、スマートフォンケースになっていて、本当に写真の現像ができるようになっているのです。
好きな時に、スマートフォンで撮影をして、現像ができるのですがすごいものです。
これから、これは活用されそうですね。
もちろん白黒でなくカラーで印刷をされるので感動ものです。
こんなのがあれば、写真撮影をするのもより楽しくなりそうだなと思います。

すぐに現像ができる状態なので、友達にも写真をすぐにプレゼントもできます。
友達やカップルの中で活用ができそうですね。
ちょっとこれは欲しいものなのでチェックをしておきたいと思います。

生まれ変わったGalaxy S6 edgeは、最強スマホたりえるか:徹底比較インフォグラフィック

Written by admin 3月 14th, 2016 at 12:00 am
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