京セラも“Android One”、耐衝撃の5インチ「S2」

ワイモバイルから登場する「Android One S2」は、京セラ初のAndroid Oneスマートフォンで、3月上旬以降に発売されます。ホーム画面はAndroid標準に準じた構成で、Googleによる最新のアップデートがいち早く提供されます。初期OSはAndroid 7.0 Nougatを搭載。発売から2年間のセキュリティアップデートと、最低1回のOSバージョンアップの提供が保証されます。
京セラ製らしく防水防塵で、耐衝撃性能も強化していて、濡れた手や手袋を付けた状態で操作できます。日本向け仕様としては、赤外線通信に対応し、フィーチャーフォンなどとの連絡先交換に対応します。また、オリジナルウィジェットとして、歩数計を搭載します。ウィジェットから起動して、カレンダー形式で歩数を確認できるようになっています。そのほか、カメラアプリもメーカー製。Android One標準と同宇用にシンプルなインターフェースながら、SDカードへの保存機能が追加されています。防水はIPX5/IPX7相当、防塵はIP5X相当。耐衝撃性能はいわゆるMILスペック(米国国防総省の物資調達基準/MIL-STD-810G)に準拠した落下試験を実施しています。

Written by admin 3月 8th, 2017 at 12:00 am
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防水スマホは2年に1度の部品交換が必要?

スマートフォンの防水には、2年に1度は部品交換が推奨されているという事実があります。さて、こうしたスマートフォンの防水防塵機能は、果たしてどれくらいの有効期間があるのでしょうか。実は、どの防水機種をとっても、取り扱い説明書にこういう記載があることに気づきます。「IP」の後に「X」、そして数字が入るのが防水に関する保護等級、「IP」のあとにすぐ数字が入り、そのあとに「X」が来るのが防塵に関する保護等級を示しているのです。防水に関する保護等級の詳細な内容は以下の通りです。「防水/防塵性能を維持するため、異常の有無に関わらず、2年に1回、部品の交換をおすすめします。部品の交換は端末をお預かりして有料にて承ります。ドコモ指定の故障取扱窓口にお持ちください」上記で解説した防水防塵機能を維持していくためには、2年に1度の部品交換が推奨されているということです。たとえば利用状況によって、たとえば経年劣化によって、防水防塵という極めてセンシティブな機能についてはその役割を果たさなくなる可能性があるということになります。防水防塵だからといって、いつまでもその機能が維持できるわけではないよということなのです。この問題点を挙げるとすれば、2年ごとに無料メンテナンスをしてくれるというニュアンスではなく、「有料にて」メンテナンスを実行する必要があるという点でしょう。
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Written by admin 3月 4th, 2017 at 12:00 am
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バーチャルリアリティが楽しめる「CUDO」のVRゴーグル

注目されているバーチャルリアリティはVRゴーグルを使用することで気軽に楽しむことができます。
必要となるVRゴーグルは様々なメーカーから販売されていますが、その中でも「CUDO」のVRゴーグルが人気を集めています。
このVRゴーグルは約4.7インチから約6インチまでのスマホに対応しています。
特徴はレンズと快適な装着感にあります。
レンズはブルーレイ樹脂レンズを採用していますので網膜を保護して目に負担をかけませんし、高精細のビジョンを広視野角で体験することができます。
快適な装着感を実現させているのはストラップとクッションです。
顔に当たる部分には柔らかいクッションを採用していますので痛くありませんし、調節できるT字ストラップが付いていますのでバランスよくウェイト配分できます。
それに、熱を効率よく拡散できる放熱設計になっていますので長時間使用でも熱くなることはありません。
瞳孔距離や焦点距離が調節できますし、近視の人でも眼鏡を使用せずに楽しむことができますので良いですね。
スマホをセットするのは簡単となっており、スライド式ホルダーが付いていますので誰でも簡単にセットできるでしょう。
こうしたVRゴーグルで迫力満点のバーチャルリアリティを体験してみてはいかがでしょうか。

Written by admin 2月 18th, 2017 at 12:00 am
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指紋認証時代で「ピース」写真にご注意!

最近、キャッシュカードでお金を引き出す時によく使われる指紋認証ですが、部屋に入る時にも、鍵や暗証番号ではなく指紋や声、顔など、本人しか持ち得ないもので認証するというケースが出てきています。そして、今年はこうした面がさらに普及しそうで、年初に三井住友フィナンシャルグループが、大手IT企業と組んで「生体認証サービス」の新会社を設立するというニュースがあったのも注目を集めました。パスワードを盗まれたり、サイバー攻撃に悩まされたりしている銀行としては、本人にしかないもので認証してもらえたら最大の防衛策になるでしょう。もちろん、銀行業務だけでなく、通販やロック解除、予約など、あらゆる分野で生体認証は広がっていく可能性を秘めているのです。ただ、この生体認証には、意外な落とし穴もあるようです。みなさんは、写真を撮る時に、ピースサインをしませんか?実は、今のスマホは高画質で、ピースサインをした写真などをインターネットにアップすると、3メートル以内で撮られたものなら、指紋がばっちり映っていて、これを本人になりすまして悪用できる可能性があるということです。また、写真なども、やたらにアップしていると、いつか顔認証で悪用される可能性が出てくるかもしれません。そこまでいかなくても、スマホの指紋認証というのは、意外と危ないのです。たとえば本人が寝ている間に、同居人が指にスマホをピッとあてて中を見てしまうという可能性もあります。便利な世の中ですが、これからは、思いもしないところで注意が必要になるかもしれません。

Written by admin 1月 31st, 2017 at 12:00 am
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au「BASIO2 SHV36」カバースライドでカメラ起動のシニア向けスマホ

au「BASIO2 SHV36」カバースライドでカメラが起動するシニア向けスマホが発売されました。本体価格は5万9400円(税込)で、月々の利用料金から割引される毎月割は、新規契約、機種変更ともに同額で、1125円×24回(総額2万7000円)となり、実質負担額は3万2400円になります。キャンペーン期間中は本体価格から1万800円割引され、実質2万1600円となります。契約者が55歳以上の場合、専用の料金プラン「シニアプラン(V)」(月額3980円、税抜)で利用できます。同プランは、1時~21時までのau電話宛通話料が無料で、0.7GB分のデータ通信料の含まれたプランです。「BASIO2」の特典として、auの販売員がユーザーの自宅を訪問し、契約手続きから使い方のレッスンまでサポートする、訪問契約サービスが利用できます。対象ユーザーは、「BASIO2」を新規、機種変更で購入し、「auスマートサポート」に加入するユーザーとなります。「BASIO2」は、50~60代のシニア層をメインターゲットとしたスマートフォンで、カメラ機能の使いやすさにフォーカスして開発されました。新たにカメラレンズ部分にカバー機構を搭載し、カバーをスライドさせて開くと、カメラアプリが起動するようになっています。左側面にシャッターキーを搭載し、デジタルカメラのような使い勝手で撮影できます。

Written by admin 1月 27th, 2017 at 12:00 am
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SDメモリーカードの寿命

スマホ SDカードはデジタルデータの特徴としては無限にコピーしてもデータの劣化がなく高画質、高音質のまま保存ができる事が最大の特徴と思われています。それゆえ保存期間が半永久的であると思われがちです。 しかし記録するメディアは形ある物である以上、必ず壊れるのです。 いくらデジタルだからといって過信してはいけません。保存している入れ物が破損したならば、中に入っている記録も一緒に木っ端微塵に永久に消えて無くなってしまうのです。SDカードやメモリースティック、USBメモリ、SSDなど、情報を保持できる半導体チップすべてに言えることです。それらは、持ち運びに便利だし、簡単にコピー、ペーストができるのでなにかと便利な代物ではありますが、その実寿命はなんと5年~10年しかありません。半導体チップの中では絶縁体である格子状の壁の中に電子を保持し、記録を保っている構造なのですが、使用していないと乾電池の自然放電の様に、半導体チップ内の記憶(電子)が逃げていってしまいデータが保持しきれなくなり消えていってしまいます。また、書き込み、消去を繰り返すと絶縁体である格子の壁を突き破るので壁自体が劣化してしまうのです。その為気が付いた時にはすで遅く、貴重な思い出が跡形もなく消え去ってしまいます。また、抜き差しの繰り返しでコネクタ部の磨耗により接続不良を起こす危険を孕んでいて、コネクタ部のサビも接触不良の原因の一つになりえるので、長期保存に向かないメディアであると言えるでしょう。

Written by admin 1月 24th, 2017 at 12:00 am
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arrows NX F-01Jの使えるインカメラ

フェイスブックやツイッターなどのSNSが普及した影響から、若者だけでなく年配の方まで自撮りをするのが当たり前になりましたよね。自撮り棒を持っている方も多いのではないでしょうか。おかげでスマートフォンに搭載されているインカメラの重要度が年々高くなっています。そんな中、NTTドコモの2016年富士通コネクテッドテクノロジーズ製冬モデル『arrows NX F-01J』も、従来機種からのインカメラ機能が強化されています。最大の特徴は「広角レンズ」と「目線ガイド」です。焦点距離23mmの広角レンズは、広い範囲で撮れるから自撮り棒がなくても簡単にグループショットや背景入りの自撮りができちゃうんですよ。これからのシーズン、新年会やお花見でサッと撮れるスマートフォンがあると便利ですよね。そしてインカメラを使う時に表示される目線ガイドもスマートな機能なんですよ。自撮りをする時ってレンズではなく自分の顔が写っているディスプレイ画面を見てしまって微妙に目線がズレてしまうことがでありますよね。それをレンズのすぐそばに表示されるカウントダウンで解決してくれるのが目線ガイドなんです。自撮りをあまり撮らないという人でも違和感なく使えるそうですよ。派手な機能ではないですが、かゆいところに手が届く良い仕事をするなと感じる機能だと思います。もちろんインカメラだけでなくアウトカメラもセンサーが約2300万画素に強化されているなどしています。カメラ好きには好感の持てるスマートフォンなのではないでしょうか。スマートフォン製品一覧 | Galaxy

Written by admin 1月 11th, 2017 at 12:00 am
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“「音楽ならどこにも負けないスマホを作りたい」~「isai Beat」の開発背景  ”

LGエレクトロニクス・ジャパンは、auの2016年冬モデルとして登場したAndroidスマートフォン「isai Beat LGV34」の製品説明会を実施しました。同社モバイルコミュニケーションチーム 課長の金 希哲(キム・ヒチョル)氏より、企画背景が紹介されました。「isai Beat LGV34」は、5.2インチディスプレイ搭載のスマートフォンで、グローバルで提供している「LG V20」の兄弟機にあたります。デュアルレンズ構成のカメラやサブスクリーンなどの特徴もあるのですが、最も力を入れているのは「音楽」だということです。“こだわり”という視点に、ユーザーのニーズ、LGのできることを組み合わせた結論として「ミュージック・ハイエンド・スマートフォン」というコンセプトを導き出したと紹介しています。「isai Beat」では技術上の取り組みとして、ESS製のクアッドDAC「ES9218」を搭載していて、4つのコアを持つDAC(デジタル・アナログ・コンバーター)で、従来のシングルDAC搭載機より50%のノイズを低減した、クリアな音で視聴できます。音楽再生時のチューニングは音響機器ブランドのB&O(バング&オルフセン)とコラボレーションです。従来から対応していたハイレゾも、新たにDSD形式の再生が可能となりました。ハードウェアとソフトウェアの両面から、音楽にこだわったスマートフォンが「isai Beat」だと紹介しています。金氏は「isaiは“異才”、本当の始まりは“何か違うことをする”ことから始まったブランドだった」と説明しています。この「何か違うことをする」が、isai Beatでは音楽という形で現れているとしたのです。

Written by admin 1月 8th, 2017 at 12:00 am
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メモリカードリーダーだけど

REX-WIFISD1Hというアイテム。メモリカードリーダーが一番の役割なんだそうですが、他にもいろいろと使える、使い勝手の良い品物だとか。

まず、デジタルカメラなどから画像を取りだして閲覧できるのは勿論、スマホのバッテリーとしても利用できるんだそうです。もう下火になりつつあるポケモンGOによって、店頭から品薄状態となっていたモバイルバッテリー。このアイテムは「Wi-FiのカードリーダーおよびUSBホストアダプターとして利用するためのバッテリーを内蔵している」ということで、スマホをフル充電できる3000mAh分の容量を備えているそうです。

また、パソコンとUSBで繋げばメモリーカードリーダーにもなるし、スマホのバッテリーとしても利用でき、かつ外部アプリでファイルの再生ができたりとお役立ちアイテムなのに、価格は9,000円前後とか。

これまでパソコンでやっていたことをスマホやタブレットでも同じようにやりたい、と思っていたビジネスマンにはおすすめだそうです。

Written by admin 1月 6th, 2017 at 12:00 am
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auスマホでお得にスマホが使用できるように

スマホと言えばやっぱり料金が高くなってしまうなんてイメージがあると思います。
しかし、auスマホから格安で利用ができるスマホが登場しました。
月額2980円から利用できるauスマホがあるなんてすごいですね。
やっぱりスマホも料金が高くてなかなか変えることができない方もいると思います。
ガラケーなんかに比べると、やっぱり料金は高くなってしまいます。
これを利用できるのは、auに乗り換えをした人やガラケーからスマホに変える方が対象となっているようです。
これからスマホを使ってみようかと考えている方はきっとまだまだたくさんいると思います。
そんな方にとってはいい機会になるかもしれませんね。
スマホの料金もやっぱりそれぞれ会社によって違いがあります。
auではかなりお得にスマホが使用できるので覚えておくといいかもしれませんね。
こちらのプラン安いのであまり使用できないのではと思いますが、こちら通話も1回5分以内であればかけ放題となっています。
そして、データも月間0.8GBまでであれば使用ができるようになっています。
これはスマホ初心者には十分なプランだと思います。
こちらを覚えておけば特にスマホが使用できるようになりそうです。www.samsung.com/jp/

Written by admin 1月 3rd, 2017 at 12:00 am
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