スマホのバックアップが心配な場合!

スマホのバックアップもきちんとやっておかなくてはいけませんね。
もしも何か起きた場合やっぱりバックアップがあればすごく安心できます。
急なトラブルもバックアップがあれば焦ることもないです。
バックアップなのですが、「ネットワーク接続ハードディスクフォトジェニック HLS-PG1」なのですが、こちらSDカードを入れるだけで簡単にバックアップを取ることができるようになります。
バックアップも気軽に取れることで、日頃大切な写真を保存しやすくなります。
結構日頃バックアップを取っていない方もいますよね。
しかし、そのバックアップも簡単にできればやりやすい所があったります。
これからこういった便利なものが登場をしてくれればすごく嬉しいものですよね。
なかなかバックアップも日頃から取れていないような方はこういった気軽に利用ができるものを知っておけば便利だと思います。
スマホで大切なものと言えばやっぱり写真や動画だと思います。
そんな大切な思い出を消さないようにするためにも、こういったものを活用したいものです!
スマホの空き容量が欲しい時にも大活躍しますよ。

Written by admin 8月 19th, 2017 at 12:00 am
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トヨタ、LINEと協業=「つながる車」で検討

トヨタ自動車は6月15日、無料対話アプリを手掛けるLINEとの協業を検討すると発表しました。インターネットと常時接続する「コネクテッドカー(つながる車)」に関するサービスを開発するものです。モノのインターネット(IoT)や人工知能(AI)の活用で業種を超えた協力が広がってきました。車載機器とスマートフォンなどを連携させるトヨタの技術と、話し掛けると音楽再生などができるLINEのAI技術を組み合わせたサービスを模索し、来年の商用化を目指すとのことです。LINEは、韓国の親会社ネイバーと、AI「Clova(クローバ)」の共同開発を進めています。トヨタと検討する協業ではクローバを活用するのです。例えば、スマホにつながった車載マイクに話し掛けると、音楽配信サービスなどが利用できるようになるということです。運転中にLINEで受け取ったメッセージを自動で読み上げ、それにドライバーが声で応じると返信できるサービスも想定しているとのことです。LINEの事業戦略発表会に出席したトヨタの友山茂樹専務役員は「スマホと車をつなげて、安全・便利・快適なモビリティー(移動)生活の実現を目指す」と述べていました。一方LINEは、今秋に売り出す音声対話が可能なAIスピーカー端末「WAVE(ウェーブ)」について、一部機能を制限した先行版を1万800円で近く発売します。正式版は1万6200円の予定。また同社はファミリーマートと提携し、クローバを使ったコンビニ商品の発注業務などの効率化に協力するとのことです。 

Written by admin 8月 17th, 2017 at 12:00 am
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Snapdragon 835+メモリ6GBのハイエンドスマホ「Xiaomi Mi 6」を台湾で試してきた

Mi 6は密閉構造による生活防水仕様となっていて、多少の水がかかっても大丈夫とされています。実際シャワーをしながら使用してみたところ、水滴による誤操作は免れないのですが、壊れたり、大きく動作に支障が出るようなことはなかったのです。ただしボリュームボタン付近の密閉性はあまりよくないようで、水滴が入るとボタンが効かなくなったり、押されっぱなしになったりしました。幸い完全な故障からは免れたのですが、本製品あくまでも生活防水レベルで、風呂場での使用を想定したものではなく、台所における使用など、表面に若干の水滴がかかっても大丈夫という認識程度にとどめておいたほうが無難だと思います。本体前面に指紋センサーを備えており、ここに指を乗せるだけでスリープ復帰とロック解除が可能です。センサーの反応速度は大変よく、軽く乗せただけですぐに画面がつきます。認識率もかなりよく、何度も指を置き直すハメになることはありません。Androidスマートフォンの多くは背面に指紋センサーを搭載するのですが、この場合だと画面を上にして机の上に置き、通知などが来てそれを確認したい場合、本体をいったん持ち上げて、指紋認証してロック解除しなければなりません。しかしMi 6ならば、机の置いたまま指紋によるロック解除が可能なので、使い勝手の面で優れているのです。
水没でも大丈夫なスマホ!

Written by admin 8月 8th, 2017 at 12:00 am
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スマホゲームの「ブレイブ フロンティア メモリーズ~新米召喚師と心の精霊~」とは?

外出時だけでなく自宅にいる時でも楽しめるのがスマホゲームです。
実際にスマホゲームで楽しんでいる世界中に数多くいますが、そうした人たちに注目されているのが「ブレイブ フロンティア メモリーズ~新米召喚師と心の精霊~」という人気ミニゲームです。
このスマホのゲームは全世界で3,300万ダウンロードを突破した大人気ゲーム「ブレイブ フロンティア」のミニゲームとなっており、そのブレイブフロンティアの初心者でも楽しめるシンプルなストーリーで人気を集めています。
主人公となる16歳の少年「ロイ」は初任務として研究所から逃げ出した英霊を捕獲していきます。
また、操作と遊び方はすごく簡単でシンプルになっており、画面上にいる英霊をタップとスワイプで捕獲します。
とは言っても、登場する英霊は100体以上もいますので、プレイする人によっては全部集めるのに時間がかかるかもしれませんね。
捕獲した英霊はシェアして自慢することもできますので、また違った楽しみ方もあるゲームと言えますね。
このようなスマホのゲームは仕事の休憩時間などのちょっとした合間でも楽しむことができますので、よく暇を持て余している人は上手く利用して暇つぶししてみてはいかがでしょうか。

Written by admin 7月 24th, 2017 at 12:00 am
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強固なタフネス機能を装備したDIGNO C 404KC

ワイモバイルが提供するDIGNOシリーズも、強固なタフネス機能を装備。IPX5/7相当の防水性能とIP5X相当の防塵性能に加えて、MIL規格に準拠した耐衝撃性能に対応しているので、多少雨が降っていても、プールサイドで遊んでいても、水濡れを気にせずに利用できるのが便利です。さらに、砂浜に落として汚してしまったなんて時も、軽く水洗いして、汚れを落とせます。落としても割れにくい強化ガラスを採用。屋外利用が多い方にとっては、安心して使えるスマホと言えるでしょう。DIGNO C 404KCがなぜピンポイントでおすすめな契約なのかと言いますと、このスマホの契約は新規とMNPの2つの契約に「月額割引」という料金割引が適用されています。これによって端末がいずれも実質0円以上の安さ、一括で端末を買った場合でも月額割引が継続となるため、ただでさえ基本料金が安いY!mobileの料金プランが更に安くなる仕組みが出来上がっています。MNPはもちろんのこと、新規でも割引が同額効くため、子供向けや中高年層のはじめてのスマホとしても契約に適しています。MNPはSoftBankグループからは割引対象外ですが、それ以外ならMVNOからでも契約が出来るため、格安SIMに変えたは良いものの結局通話料で料金がかさんで大して節約効果が得られていないという方にもおすすめできます。

Written by admin 6月 28th, 2017 at 12:00 am
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ウェアラブル端末の「STK U8」とは?

ウェアラブル端末を使用する人は増えています。
日常生活だけではなく様々なシーンで活躍してくれるからです。
そんなウェアラブル端末は色々なメーカーから多くの種類が発売されていますが、その中でも安くて高性能なのが「STK」から発売されている「U8」というウェアラブル端末です。
このウェアラブル端末は2,000円前後で手に入る超薄型フルタッチウォッチです。
約1.44インチの超薄型液晶タッチパネルを搭載していますので誰でも操作しやすいと思います。
また、Bluetooth接続でスマートフォンと連動させればリモコン撮影できるから便利です。
それに、生活防水仕様になっていますので屋外で使用するときに雨が降っていても安心ですね。
さらに、運転中でも電話することができますし、メールやSNSなどの着信も知らせてくれますので、手元にスマートフォンがなくても大丈夫です。
スマートフォンを持っているときに置き忘れることもありますが、このウェアラブルには置き忘れ機能が付いていますので安心できるでしょう。
それに、いつでもどこでも音楽が聴けるのも魅力的です。
このようなウェアラブル端末は歩数計機能も搭載されていますので、幅広い年齢層で使用できる便利なスマートウォッチだと思います。

Written by admin 6月 13th, 2017 at 12:00 am
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ドコモスマホで安心ガイドが登場

ドコモスマホでは子供も安心してスマホを利用できるようにあるものが作られているようです。
それは「ガイドブック」といったものなのです。
こちらのガイドブックにはスマホのマナーがしっかりと書かれているようで、子供でも分かりやすく書かれているようです。
最近では中学になると始めてスマホを持つような子供が多くなってきています。
やっぱり中学生という部分から不安な点があったりしますよね。
そんなスマホを子供でも安心して使用ができるようにこのようなものが作られているようですよ。
また、「スマートフォン安心ガイド」という親や先生向けのガイドもネットで見られるようになっています。
スマホを子供が持つ事で子供にも注意をしてもらいたいものですが、やっぱり親がしっかりと内容を把握しておかなくてはいけません。
そのためにもこういったガイドブックを利用してしっかりと勉強をしておく事も大切です。
スマホを使用する事で、やっぱり子供には危険がいっぱいあると思います。
そういった点からしっかりと子供を守ってあげられるようにしてあげくてはいけませんね。
安心してスマホを子供に使用をしてもらうためにも、大人がしっかりとそういった環境を作ってあげたいものです。

Written by admin 6月 11th, 2017 at 12:00 am
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知能指数5000??

驚愕の真実でした^^ポケモンGOのモンスターのキャラクターのひとつ、フーディン。彼?の知能指数はなんと5000だとか!

フーディンはケーシーが進化して強力なエスパーになるんですよね。にわかポケモンファンの私としては、ここまで情報を持っておけばかなりの通ぶれるのですが^^さらに知能指数まで知っておくと、鼻高々です。

ポケモンを見て育った人たちは、ポケモンの図鑑をよく見ているようですが、そのなかでフーディンは「スパコンより高速に計算でき、知能指数は5000!」と書かれていたそうです。

そう言えば、私の幼稚園児の姪っ子にもポケモンファンの子がいて、私がポケモンGOを始めたことで共通の話題が増えました^^でも、彼女の知識たるやものすごいものがあります。私がえっと~、プリンちゃんの進化前って何だっけ?とか、ジョウト地方にいるあの黄色い・・とかちょっとヒントを言うだけで即答してくれるんですよ。記憶力強化にもポケモンって良いみたいです^^

Written by admin 5月 28th, 2017 at 12:00 am
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ソニー4Kスマホ再び-『Xperia XZ Premium』スナドラ835搭載、1Gbps通信対応

スペックは、最新のSnapdragon 835を搭載しており、下り最大1Gbpsの高速モバイル通信にも対応します。ディスプレイサイズは5.5インチで、解像度はXperia Z5 Premium以来となる4K(3840×2160)解像度。ハイダイナミックな映像表現が可能なHDR再生にも対応し、カメラは先読み撮影やスマートフォンで初の最大960fpsの超スロー撮影に対応します。また外部接続端子はUSB 3.1 Gen1に対応し、Xperia XZ比で10倍となる最大5Gbpsでのデータ転送が可能となりました。ストレージはXperia XZより2倍多い、64GBとなります。日本のキャリアで販売される各メーカーのフラグシップモデルは、そろそろ全て64GBでもいい気がします。現状で発表されているスペックは前作の「Xperia XZ」と比べてもほぼ全てのスペックが向上していて、まさにフラッグシップモデルといった印象です。約1900万画素のアウトカメラにはCMOSセンサーが採用され、先読み機能で最大4フレーム分の画像をためて、シャッターを押す直前の画像を記録します。これによって、決定的な瞬間を逃さず撮影ができるとのことです。さらに、最大960fpsのスーパースローモーション撮影機能「Motion Eye(モーションアイ)」も搭載し、カメラ機能の大幅な強化を実現しています。

Written by admin 5月 18th, 2017 at 12:00 am
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自分は大丈夫!と思わないで

ポケモンGOが社会現象となり、ひきこもりの人が外に出る機会を得たり、親子一緒に楽しめるツールとなったり、被災地や不名誉な称号を得ている場所が人でにぎわうようになったりと、多くのメリットを与えていますが、その一方で多くの事件を引き起こす原因にもなっているようです。

バスの運転中にポケモンGOをしている運転手がSNSに投稿されたり、一般の人が運転中に死亡事故を起こしたり・・。耐えられないような事故が実際にいくつも起き、ポケモンGO自体が非難されることもよくあります。なぜこのような事が起きるのか、それは「自分は大丈夫!」とどこかで思ってしまっているんですよね。

画面を見ているのはほんの少しの間なんだから、あとはしっかり前を見ているから大丈夫とか、今欲しいポケモンが出現してるからこれを捕まえたらもう止めるから!とか、自分なりにはコントロールしているつもりでも、やはり隙は多くなっているハズです。

車の運転時だけではなくて、歩きながらでもスマホの操作は危険です。自分は大丈夫!という甘えはやはり捨てるべきですね。

Written by admin 5月 3rd, 2017 at 12:00 am
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